タイガーウッズの復活

今日の言葉

言葉は力である

 

マスターズ タイガーウッズが勝ちました 

ウッズの生涯獲得賞金が、10億ドルを超えたらしい、すごいね、色々とタイガーもあ

りましたけど、これで復活を成し遂げたのか と思うとそれはどうなんでしょうね

以前ほどの 昔ほどの力は、ないと思うし、昔ほど勝たせたら今の若手はどうかしてい

るでしょう、昔よりレベルが落ちていると云わざるを得ないのではないか。

 

いとも簡単に勝たせたタイガーより若い選手に喝を言いたいものだ、タイガーがすごい

選手というのは認めるけど、所詮はもう過去の選手と云わざるを得ないのでは?

タイガーは過去の 昔の選手ですよ、

ランガ―、バレステレス、ファルド、がいたときときと比べて、今の選手は小粒に

なっているような気もしますが、このままではゴルフはどうなるのでしょうね。

私は、日本の松山英樹選手に頑張っていただきたいものです。 松山英樹選手の

メジャー(マスターズ、全英 全米、全米プロ)を取るところが見てみたい、

近い将来 日本の選手がメジャー制覇を成し遂げるところをメディアで見てみたいもの

だ、今一番近いところにいるのが、松山英樹選手だと思うので、近い将来にメジャーを

取ってもらいたい。

 

 

 

TIGER WORDS: タイガー・ウッズ 復活の言霊

TIGER WORDS: タイガー・ウッズ 復活の言霊

 

 

 

 

 

 

ふるさと」納税というのは寄付ですよね。

今日の言葉

勤勉はいつの代も、どんな世界にも共通する美風です。

 

ふるさと納税

ふるさと納税というのは、なんなんですかね。 寄付ではないのでしょうか?

礼金とか返礼品とかを、期待をするものなのか、返礼を期待をすれば、それは

贈収というものになりはしないのかな?

ふるさと納税の本来の趣旨からはかけ離れているような気もしますが、どうなんでしょ

うね。

寄付や献金は、その人を その都市を応援をしようと思いするものだと思っていました

が、最近では違うように捉えられているみたいだ。

そのような風潮はどうなんでしょうかね、これも戦後レジュームの 戦後体制の産物な

のかもしれないですよね、 戦後74年間で左の方へ寄りすぎているのかもしれない

メディアで マスコミで 右傾化とかいうているけど、左に寄りすぎたものを真ん中に

戻そうとするのは自然の摂理だと思うのですがね、左翼 左派の輩にとっては真ん中も

右に見えるてか、左に寄りすぎても 右に寄りすぎても いけません真ん中より少し

右寄りがベストだと思いますが、

 

日本で中道と云われている者もどちらかというと左寄りになっている それもよくない

真ん中よりも少し右 、が一番日本にとっては居心地がいいと思います。

ふるさと納税の、返礼品の豪華さに一喜一憂をしていますが、寄付本来の意味を捉えて

本当に応援をしたい地方にするべきであると、そういうものに戻すべき時にきているの

かもしれない。

寄付 献金は本来は見返りを期待をすべきものではない、それをすれば贈収賄というこ

とになり、法律も整備すべきかな?

 

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